Geistburg relics

自分用外部記憶箱

アホゲ HURRY UP MODE

いつもの面々と遊んだ。

アホゲ HURRY UP MODE

なんとなく先だって惜しまれつつ急逝された櫻井敦司さんを思い出したので。

一時的なものか、と思っていたアホゲ後頭部のチョロ毛は立派に(?)定着している模様。ちょっと成長遅いのかな、と気を揉んでいたのだが大丈夫なのだろうか。今なお小柄なのは変わらないが個体差なのかも。

アホゲの首傾げ

人間的には首を傾げているように見えるのだが、妻の観察によるとこれはアオサギの対空警戒モードであるらしい。

小柄だが、チュウスケに対しては強気

チュウスケの横っ飛びが完全にお笑い芸人。

またもや

妻の曰く、チュウスケをやたらと追い回すアホゲに「こら!アホゲ!」と声をかけると飛びかかるのをやめるらしい。それはそれでどうなのよ、という気がしないでもないが、こちらの意図がわかって応じているなら、アオサギの知性見積もりを改める必要のある話かも。

ヒドリガモオオバンが集まっていたのだが

アホゲに追われたチュウスケが飛んでみな逃げ散る

チュウスケ、イワシゲットの図

ユリカモメをバックにポーズ

アオサギ成鳥に背後を取られて慌てて逃げる

アオスケ

チュウスケと一緒にイワシタイム

アオスケ、アホゲらアオサギが基本的には自身の縄張り内で行動するのに対し、チュウスケは一度ボクらを補足すると、僕らが池の畔から離れるまでずっと追従する。チュウスケが傍目にクソ目立つので妻は恥ずかしいとか勝手なことを言っているのだが、何を今更だ。

ユリカモメとヒドリガモ